お腹の赤ちゃんとお母さん、そしてご家族の幸せを願って。
滋賀県で、いのちの始まりからすべてのいのちが大切にされることを願い、お腹の赤ちゃんとお母さんを温かく迎える地域づくりへの啓発活動を続けている「滋賀母と子のいのちを守る会」さん。
小さないのちにやさしい社会を願い、長年にわたりさまざまな活動を続けています。
「滋賀母と子のいのちを守る会」さんは、小さないのち、お腹の赤ちゃんにやさしい生命尊重の社会を願って活動されています。
お腹の赤ちゃんとお母さん、そしてそのご家族の幸せを願いながら、いのちの大切さを伝えるボランティア活動を長年続けています。
「いのちは授かりもの、預かりもの」
赤ちゃんが喜びの中で迎えられ、その笑顔がたくさん見られる地域を願いながら活動されています。
小さないのちとお母さんを大切にする啓発活動を続けています。
いのちについて考え、その大切さを伝える催しを開催しています。
一円一円の募金を通して、お腹の赤ちゃんを支える活動です。
長年続けられている活動のひとつが「滋賀生命尊重のつどい」です。
お腹の赤ちゃんや子育て、家族、いのちの大切さなどをテーマに、毎回さまざまな講師を迎えながら開催されています。
講演や音楽などを通して、いのちについて考え、家族や地域のつながりを見つめる機会となっています。
妊婦さんや赤ちゃん、子ども連れのご家族など、幅広い方が参加できる催しです。
1円1円のやさしさが、小さないのちを支えます。
「円ブリオ」という名前は、8週までの胎児の学術名「embryo(エンブリオ)」にちなんでいます。
一人ひとりから寄せられる一円一円の募金によって、お腹の赤ちゃんとお母さんを支える活動が続けられています。
街頭での募金活動だけでなく、募金箱づくりや募金の集計など、お腹の赤ちゃんのためにできるさまざまなお手伝いも呼びかけています。
小さないのちを大切にすること。
お母さんを温かく迎えること。
赤ちゃんとご家族が笑顔で暮らせる地域をつくること。
滋賀母と子のいのちを守る会さんでは、そんな願いを大切にしながら活動を続けています。
いのちの始まりから、すべてのいのちを大切に。
お腹の赤ちゃん、お母さん、そしてそのご家族が温かく迎えられる地域を願いながら、一つひとつの活動を続けています。